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第80回番組審議委員会議事録
日時:平成31年3月13日13時30分
場所:富士市民活動センター(富士市吉原2丁目10番20号)
 
審議会委員の出席
委員総数11名
出席委員数7名
出席委員の氏名
遠藤芳幸 委員長
和久田恵子 副委員長
村上雅洋 副委員長
小澤美幸 委員・青木洋一 委員
安藤滋 委員・小岱亜季 委員(順不動)
 
放送事業者出席者名
小沢教司 常務・山本茂 統括部長・番組ディレクター 矢島慎介
 
1.あいさつ
 
遠藤委員長あいさつ
皆様ご苦労様です。平成最後の番組審議委員会です。平成という時代は今、テレビ番組でも取り沙汰されていますが、平成という事で戦争はありませんでしたが、大震災も含め、景気的にもGDPは1.3倍、中国など他国に相当の格差をつけられていますので、平和ではなかったという意見もあります。我々の年代としては昭和が懐かしい。天皇陛下は今、安寧というお言葉を非常に良く使われており、次の元号に良いと思いますが、調べた所、安寧天皇という方が以前にいらっしゃいます。次の元号がどうなるのか楽しみです。今日もご審議の程、よろしくお願いします。
小沢教司 常務あいさつ
皆さん今日もお忙しい所、ご出席いただきまして誠にありがとうございます。3月という事で、会計事務所なども寝る暇もないほどの状況だそうです。各企業様も、3月決算の会社が多いと思います。ラジオエフの決算は4月という事で、残り1ヶ月少々となりました。昨年と比べ、放送機材も古くなり、とにかくお金が動いてびっくりしています。赤字にはなりませんが、昨年より若干下回る予定です。最終的にどうなるかわかりませんが、皆さんに良いご報告ができる様、がんばっていきたいと思います。また、今年は平成から元号も変わるという事で、ラジオエフも色々と変えていかなければならない事があります。今日も、忌憚のないご意見を是非、よろしくお願いします。
 
2.前回の報告
山本:前回、第79回番組審議委員会で審議した、サンセット・ブルーム内コーナー「シネマ・サンセット」のご報告です。議事録詳細は、ラジオエフのホームページからご覧頂けます。頂いたご意見で、富士宮のイオンシネマと連携し、より映画館へ皆さんが足を運んでいただける様な番組づくりをというご意見をいただきました。これは、営業との絡みもありますので、営業部と相談しながら可能性を探っていきたいと思います。旧作の映画も含め、多角的にというご意見を踏まえ、ひとつの課題と捕らえてしっかり遂行していこうと思います。ありがとうございました。
 
3.番組審議
テーマ:フィッシングプログラム「魚王(うおおう)」
放送日:2019年3月1日(金)
(夕方番組 毎週金曜16:00〜16:30 OA)
出演:radio-fナビゲーター:DJ Mohi(ディージェー・モヒ)
・番組編成制作方針、説明
(山本)
今回ご審議いただく番組は、毎週金曜日の夕方16:00から放送している30分番組、「魚王(うおおう)」という釣り情報番組です。別紙番組資料の通り、各社提供についていただいている番組です。ラジオエフ開局10周年に合わせスタートした釣り情報番組という事で、釣りが趣味のDJ Mohiさんが中心となり、釣りの魅力や釣りを通して得られる色んな楽しさ、情報をお伝えしています。このエフエリアはなんといっても駿河湾という海がありますので、釣りを楽しむ方もたくさんいらっしゃいますし、釣りは“趣味の王様”
と呼ばれますが、こういった釣りの魅力を通して地域の魅力をお伝えできればと思います。今日お聴きいただくのは先日、3/1(金)に放送された、ニジマスを紹介した回です。今日は、時間もありますので、別紙番組資料3番以降の「今月の狙王」という番組途中のコーナーからお聴きいただきます。
■番組聴取 約10分
■質疑応答
山本:以上になります。今日は番組の制作担当をしている矢島が同席していますので、詳細・不明な点は矢島からお答えさせていただきます。是非、ご審議の程よろしくお願い致します。
村上委員:たまたま話題がニジマスで、この間イベントがあったばかりでその辺もあって良かったと思います。この回は番組を通してニジマスを取上げるという事で、一本芯が通っていた感じがする。途中から来たので最初をよく聴いていませんでしたが、「今月の狙王」という所から聴きました。オープニングも入っていますか?
山本:今日は、時間に限りがある為、番組途中の「今月の狙王」というコーナーからお聴きいただいています。
村上委員:非常に流暢に話していて、キレというか区切りがもう少しあれば聴きやすいと思う。ツラツラと流れて非常にDJモヒさんの声も良いしテンポも良い。途中で少しサブタイトルなど区切りを入れた方が聴きやすいのではないか。釣りに関して色々な流れがあると思いますが番組を聴いていて、3月3日の富士宮市「マス釣り大会」の情報もあると良いなと思っていた所に、エンディングでしっかりと出ていたし、「ニジマス祭り」もやったのにと思ったら「ニジマス祭り」の情報も出ていたので、拾える情報は全て拾っていると思う。釣具の紹介もニジマスがテーマとなっているので、ニジマスを釣る為の釣具紹介という事で特化した事が、非常にはっきりして良い。全体的に思う事は、ネタを1年続けるとシーズンが回りネタ切れとなるので、この先どう展開していくのか気になる。だいたい魚の釣れる時期は一緒ですよね。
矢島:そうですね。
村上委員:魚の大きさや、今年は豊漁・不漁だとかそういう話になるのかと推測します。私は釣りをしないので、話を聴いても少しわかりづらい部分がありましたが、釣りをされる方は色々パッと耳に入ってくるのだろうと思った。番組提供に、三英機設さんという企業がありますが、ここはどういうつながりなのでしょうか。
小沢:私のお客様です。
村上委員:佳肴 季凛(かこう きりん)さんがスポンサーについていますが、魚料理コーナーで魚料理をご紹介してもらうなど、なんらかの形で情報提供していただけると良い。料理人にこの魚はこう料理して食べると美味しいとかDJでない人に話してもらえると、番組に深みが増し、立体感が出てくると思う。メールで釣果の写真やエピソード募集をしていますが、反応はいかがでしょうか。
矢島:番組が始まった頃は良くメールを頂いていましたが、慣れてきた部分と、釣り人は自分の釣れている場所を他人に教えたくないという部分があるらしく、今はあまり来ません。
村上委員:番組への問い合わせはたくさんあった方が良い。
矢島:スポンサーの佳肴 季凛さんにつきましては、美味しい魚を取り扱う日本料理屋さんという事で、当初から寿司屋など魚に関わるお店をスポンサーにつけたいと思っていました。この魚王での番組出演も検討しましたが、番組上どうしても時間に限りがあるという事で現在、毎週木曜日の午後に放送しているグルメ番組「うまいラジオ」の中で月一のご出演をお願いし、旬の魚やお料理の話をしていただいています。
遠藤委員長:季凛さんはどこにありますか?
和久田委員:鷹岡の厚原にあります。
矢島:冬はフグ・夏はハモ料理を主にやっている日本料理屋さんです。
村上委員:店主の志村さんのお父様は、確か富士宮の道の駅にいらっしゃいます。
長橋委員:私は釣りをまったくやりませんので、今日はコメントができるか不安でしたが、DJモヒさんはリズム感があって聞きやすい。またそれに応えるスポンサーのイシグロの店員さんも、素人でしょうがすごく聞きやすく、流れもよく、テンポ良く進み、番組構成を見ると、番組内で2曲音楽もあり、魚料理のコーナーもあるので、釣りに興味のない方でも楽しめる番組だと思う。魚料理のレシピはホームページにあげていますか?
矢島:手数の問題もあり、そこまではやっていません。釣具のご紹介に関してはフェイスブックを使い、見えない部分をフォローしています。
村上委員:魚料理の紹介もラジオを聴いて、これなら自分でもできそうだなと思えば、レシピが欲しいし、こういう料理があるよと紹介して頂けるのは楽しい。やはりHP上での掲載があると良い。釣り具の専門的な話はあまり頭に入らず、きつい部分はあるが、番組の多様性という部分でこういう番組がひとつあっても良い。
小沢:昔、富士宮ではお客様がいらっしゃるとニジマスを淀師まで買いに行き、フライにして振る舞いました。それが高級な“おもてなし”だった様で、父もよく買いに行きました。
遠藤委員長:高級魚ですね
和久田委員:私も釣りをしないのですが、番組構成的にはすごく良いと思いました。最初に釣る魚自体の話をして、エサや釣り場の話をざっくりとした後、魚にまつわる曲をかけるなど、順番に詳細を話していて、声も聴きやすくとても良い。ただ、私は釣りがわからないので、釣具の名前、ラパラとか、プラヅノとかワームとか単語がでてきた時に、ちょっとわからない部分がある。これはおそらく釣り人にターゲットをきっちり絞って発信していると思った。金曜日の夕方に発信して、土日に魚釣りに行こうという気持ちで聞けるのではないでしょうか。季凛さんの件ですが、他の番組内で月1のご出演があるのであれば、この番組内でお話されても良いのではないかと思います。全体的な流れはすごく良い。矢島さんも魚釣りはされますか?
矢島:はい、私も大好きです。営業を担当していた当事は忙しく、釣りに行く機会はありませんでした。そこで何とか釣り番組をつくれば一週間の内に情報収集に行けるという思いから番組が始まっています。魚王を始めた当初は富士山の世界文化遺産登録が取り沙汰されていましたが、日本一深い湾である駿河湾は一切とりあげられませんでした。また、田子の浦港はシラスで有名ですが、周りには干物で有名な沼津港・サクラエビで有名な由比港・マグロで有名な清水港・カツオで有名な焼津港がある同じ駿河湾なので、これは地域PRに使わない手はないと考え、富士山にいらっしゃる観光客の方にも駿河湾の魅力を是非、知っていただきたいと思いからこの番組を制作しています。
遠藤委員長:良いですね。
和久田委員:この番組は釣りをすでにやっている方がターゲットですか?先ほど難しい単語が並んでいましたが、これから釣りを始めたいという方の為に、年に2回ほど入門者用の番組づくりをして頂く事は可能ですか。
矢島:可能です。スポンサーにつり具のイシグロさんがついていて、お店の売上につながらない広告では困るというご要望を頂いています。専門性の高い言葉が入っているのは、ほとんどが釣り具の名称です。今はネット社会である事から、単純に釣り具の名前を読み上げれば、売上に直結するという部分で盛り込んでいます。また、この地域には、釣具を開発するメーカーのテスター、開発担当者も多くいらっしゃいます。この様な方達に聴いていただける事で、釣りの世界がさらに広がるかも知れません。釣りをされない方にはわかりづらい部分もあり申し訳なく思いますが、スポンサー様のご要望を形にした結果が今の形です。
和久田委員:つり具のイシグロさんにすれば釣り人口が増える事は良いことだと思います。素人がわからない事も多いので時々、入門者用の番組も放送してもらえると良い。「ルアーとは疑似餌で、魚の小さい格好をしていますよ」とか、説明してもらえると良いし、もっと広がると思う。
矢島:ありがとうございます。
遠藤委員長:小岱さんは釣りしますか?
小岱委員:しません。聴きやすくて良いと思います。富士ニュースの紙面でも毎月2回、釣りコーナーのページがありますが最近、釣りコーナー担当者が定年退職されました。その時、釣りに興味のない人を含め、このページの存続が危ぶまれましたが、釣りの根強い男性ファンが多くいらっしゃる事を感じました。この魚王でも、女性が行きやすい釣り場や、釣りやすい魚のご紹介をしてもらいたい。私も昔、友達と釣りをしたことがありますが、針につける虫やミミズなどに抵抗があります。釣れない時間はもったいない気がして、楽しさがわかりませんでした。こういう事すると楽しいという事を教えてもらえるとありがたい。
遠藤委員長:釣りをしない人でも興味を持てる様な話題が入っていれば良いという事ですね。
小沢:40年間、毎朝6時から田貫湖に通いヘラブナを釣っている方がいらっしゃいます。その方は、フナに始まり様々な釣りを経験したそうですが、結局フナ釣りに戻ったそうです。
村上委員:田貫湖に通う方は、釣り座を決めている様です。中には、釣りに来た観光客をテリトリーから追い払う方もいて、扱いが難しい。
遠藤委員長:職人気質ですね。
矢島:一部のルールとマナーを守らない釣り人にも是非聴いてもらいたい。
小澤委員:ナビゲーターのモヒさんのテンポが良く聞きほれた。私は釣りをしないけど、こういう世界もあるんだなぁと思った。趣味のある方にはこういう番組は良い。もう少しわかりやすいと良い。
青木委員:以前、田子の浦でよくランニングしていましたが、釣りする方が大勢いらっしゃいました。この10連休あたりも混みあうのではないでしょうか。仕事で付き合いのある方も、営業で泊まりに来る際、釣り道具を持って楽しみにいらっしゃる方もいます。よくよく考えれば、観光としての「釣り」の切り口はしていない。エフエリアだけでなくもっと広く情報発信していければ良い。富士山周辺、駿河湾の釣りと言えばラジオエフという様なホームページをつくっても面白い。
遠藤委員長:料理の話題をもう少しやっても良いのではないでしょうか。釣りをしない方でも興味をひくはずです。これからの方向性は考えていますか。
矢島:方向性というより、この番組をつくるきっかけとして、私は38歳になりますが、同級生の女性が母親になっていく中で、スーパーで買う魚の名前はわかるが切り身になっているので、実際の魚の姿と名前は結びつかないという事を聴いて問題だと思いました。親がわからないという事は、おそらくその子供もわからなくなる可能性が高いという事です。例えばマグロと違う魚をマグロと偽って売られていてもわからないという事、自分の目で見抜く力は大切です。また、昨年夏、静大生が静岡の海岸で3名流されて亡くなった事故があり、それぞれ焼津・戸田沖・由比港で発見されています。海のない山梨出身の方もいて海の怖さを知らないという事もありますが、今日流していない部分で「今が潮時」というコーナーでは、1週間の潮の大きさをお伝えしています。学校では教わらない情報の使い方を把握していれば防げた事故かもしれませんが、これは実際に体で経験して覚えないとわかりません。また、釣りを経験する中で釣り針が手に刺さる事もあります。この痛みを感じる事はとても大切で、他人の痛みをわかるきっかけになると思う。魚の命もそうです。資源には限りがあります。命を大切にできる人は、他人の命も大切にできる様に思います。危険で皆さんに嫌煙されがちな釣りですが、この釣りの素晴らしさを皆さんに知ってもらえればと思います。
遠藤委員長:釣りキチとしてはそう思うのでしょうね。
山本:釣りは趣味性が高く、ニッチなものですが、家で1人ではできない。必ず地域の場所があり、田子の浦港や潤井川、芝川など、地域や場所との属性が高い趣味だと思います。地域や場所をアピールすることで観光客や地域の方の愛着心が生まれると思うので、地域単位のコミュニティや媒体で取上げられるべき内容・趣味だと思いました。
遠藤委員長:釣り人口は増えていますか?
矢島:釣具屋さんによると、特に若い方が年々減っているそうです。私は主に船釣りに出かけますが、中小企業の社長さんが多く感じます。また、若い方に関しては危険という事もあり、親御さんがやらせないケースも多いと思います。
和久田委員:先ほど、食育の話も出ていましたが、若い方は魚を触れない捌けない方が多い。特に女性は多いと思う。また、焼き魚の臭いが部屋につくのが嫌だから食べない方もいて、魚離れが進んでおり、島国日本としては悲しい事です。うまい具合にこういう方たち:にも魚の良さを知ってもらえると良い。しかしながら、ターゲットをあまり広げてもぼやける。尖がった番組でも良いと思う。ニッチな所だけ攻めても良い。
村上委員:尖がった番組で良い。
遠藤委員長:そうですね。
村上委員:全体的にみると、一般リスナーが楽しめるコーナーがあったり尖がった番組でも、とにかくこの番組が好きだというニーズが少なくても聴いてもらえる番組があって良い。釣り情報は1つのあり方。他の趣味を持っている方もいるので、色んな趣味の番組があって良い。これからは選択して聴く時代。1つの試金石としては有り。
和久田委員:フィッシングプログラムというだけで聴かない人は聴かない。ニッチな所を攻めながらも年に何回か新人が入れるような隙をつくり、今回は新人プログラムという様な物を入れていただけると良い。
村上委員:一度、親子釣り大会の様なイベントを番組と関係なくやってみても面白い。私はキャンプ場の管理をしていますが、今キャンプはブームで伸びている。要因としては親の世代がやっていて子供の時に連れていってもらったから今度は自分の子供を連れていくという波がある。キャンプは一時下火になり、今増えている。親子の関係はすごく強い。釣りも同じだと思うし、色んなきっかけがあるので、ラジオエフ主催の親子釣り大会などのイベントを開催したり、世の中の流れを特化したプログラムにしても面白い。
小澤委員:テレビでもBSではよく放送していますね。
遠藤委員長:朝早く放送していますね。
村上委員:最近BSでは特にコアな番組を放送していますね。
和久田委員:この間、龍眞丸(りゅうしんまる)の杉山さんが出ていた番組はなんでしたっけ。
矢島:NHKの釣り人万歳です。今年のお正月の第1回目に田子の浦港のタチウオ釣りで、ゲストは千原ジュニアさんでした。釣り兄貴の杉山さんは元、獣医師さんです。料理コーナーでは尚奄の岡村さんも出ていました。
遠藤委員長:田子の浦あたりにそういう方がいらっしゃるのでしょうか。
和久田委員:龍眞丸の杉山さんは元、ミル動物病院の院長先生でした。釣り人のサポーターがいても良いし、様々な釣り船の船長さんからお話を聴くのも良いと思います。
矢島:ありがとうございます。
遠藤委員長:色々と広がってきましたが、そろそろ時間となりました。どうもありがとうございました。
山本:ありがとうございました。番組以外でのご質問があればどうぞ。
 
4.一般質疑応答
なし
 
5.終わりの言葉
小沢:今日も忌憚のないご意見をありがとうございました。次回の番組審議委員会は5月22日(水)13:30からです。皆さんから頂いた貴重な意見を番組に反映していければと思います。本日はどうもありがとうございました。
 
・次回第81回開催について
平成31年5月22日(水)13:30〜富士市民活動センター
 
・本審議委員会の議事録をホームページに掲載。
 
 
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