2020年:お茶Weeeek開催決定!

今年も「お茶Weeeek」開催決定!

4月25日土曜日から5月9日土曜日の15日間、エフエリアのお茶シーズンを告げる「お茶ウィーク」を実施します。

 

感染症対策としてお茶が注目されています

エフエリアは、自園・自製・自販のお茶屋さんの数が日本一!

お茶屋さんによってお茶の味わいが全く異なりますので、違いをお楽しみください。

 

お茶ウィークでは、エフエリアのお茶屋さん自慢のお茶を番組内で飲みながら紹介していきます。

また、リスナーのみなさんにお茶屋さんから素敵なプレゼントもあります。

 

プレゼントの応募方法

ラジオエフのホームページにある「お茶ウィーク特設ページ」のプレゼント応募フォーム(同ページ最下部)からご応募ください。(応募フォームは同ページ最下部にございます。)

 

 

富士市厚原の「富士茶農業共同組合」様より

富士茶農業協同組合は富士市・富士宮市の区域内にある茶葉生産農家・製茶工場を組合員とする、70年以上の歴史を持つお茶専門の農業協同組合です。

創業当時新品種だった「やぶ北」に目を付け、「富士のやぶ北」と銘打って全国に広めていきました。

自社工場で仕上げた富士茶農協のお茶は、甘い香りが広がって深みのある味です。

量り売り・袋詰め・ティーパックなどさまざまな種類のお茶を販売しています。

新茶「八十八夜」100gを10名様にプレゼント。

 

富士宮市杉田の「まるじゅう佐野製茶」様より

まるじゅう佐野製茶は「やまかい」という品種にこだわり続けています。

「やまかい」は、緑茶用品種の中で、花粉症などのアレルギーを抑えるメチル化カテキンを一番多く含んでいます。

全国からインターネットで注文が相次いでいます。

味は、お茶らしい渋みが特徴で、やまかいの新茶はすっきり、さっぱりとしたさわやかな味わいを楽しめます。

抗酸化作用が高いので、ポットに入れて持ち歩いても色が変わらず、いつまでも緑色。

冷茶として持ち歩いてごくごく飲むのにおすすめです。425日に新茶摘みがはじまりました。

「やまかい茶」の新茶100gを20名様にプレゼント。

 

富士宮市山本の「やまいち園」様より

岩本山を走るお茶街道で、富士山を望むお茶やさん。

お茶ソムリエのいるお店、そして、例年にぎわうお茶街道まつりの実行委員長として有名なお店。

(今年は残念ながらお茶街道まつりは中止です)

新茶の摘み取りは21日からスタート。店頭に今年の新茶がすでに並んでいます。

「お茶ソムリエのこの時期だけのおすすめは、ぬるめのお茶で1煎目。熱めのお茶で2煎目

残ったお茶っぱに鰹節とポン酢をかけておひたし。

お店ではお茶をぞんぶんに楽しめる様々なアイデアを紹介してもらえます。

自宅で過ごすことが多い毎日に、新茶をいろんなスタイルで楽しんでみてください。

「新茶」100gを10名様にプレゼント。

 

富士市久沢の「村松園」様より

初代村松園園主『村松辰蔵』は、大正5年から久沢でやぶきたの栽培を始めました。

100年以上の歴史を持つお茶屋さんです。

土づくりにこだわり、常に土壌を柔らかく保ち、肥沃な大地にするために有機農法を心がけ、土壌分析を定期的に行っています。蒸し方は、浅蒸し茶と深蒸し茶との中間の「中蒸」にし、渋みを残しながらも、甘みとコクのバランスが調度よいお茶に仕上げています。

甘みとうまみばかりに走るのではなく、本来お茶のもつ苦味をほんのり生かしつつ、甘みとコクのある絶妙なお茶に仕上げることが、村松園のお茶の特徴です。

新茶「辰蔵極みのお茶」10を20名様にプレゼント。

 

※ 当選者には引き換え券を郵送いたしますので、住所は正式な住所を記載の上ご応募ください。
※ 引き換え券を持ってお店で品物と交換になります。